
一般的に著者が渾身の出版をしようが、そこそこ有用な電子書籍を出そうが、即オファーが来ることは滅多にありません。
「本を出せば講演依頼が来る」
「本を出せば相談依頼が来る」
「本を出せば、どこかから取材に来る」
「本を見込み客にプレゼントすれば読んで、相談依頼が来る」
もし、こういう事を期待して出版を考えているなら、恐らくその期待はかなえられません。
実は、本や電子書籍には仕掛けがないと、見込み客からの依頼どころか何の反応も貰えないのです。
それがB to Bの現実です。

一般的に著者が渾身の出版をしようが、そこそこ有用な電子書籍を出そうが、即オファーが来ることは滅多にありません。
「本を出せば講演依頼が来る」
「本を出せば相談依頼が来る」
「本を出せば、どこかから取材に来る」
「本を見込み客にプレゼントすれば読んで、相談依頼が来る」
もし、こういう事を期待して出版を考えているなら、恐らくその期待はかなえられません。
実は、本や電子書籍には仕掛けがないと、見込み客からの依頼どころか何の反応も貰えないのです。
それがB to Bの現実です。
今回で最後の「コンサルティングコンテンツWeb販売 無料オンラインセミナー第5部、第6部、第7部」を公開します。
この動画シリーズは「zoom個別相談会」の席が埋まり次第、視聴不可になります。
第5部 コンサルティングコンテンツの形式
●データダウンロード
●オンライン動画
●講義音声
●zoom研修
第6部 コンサルティングコンテンツ販売の仕掛け
●コンテンツ販売用Webページのポイント
●魅力あるオウンドメディアでアクセスを増やす
●リスト収集とコンテンツ提供で維持
●コンテンツ価格帯と売りやすいキャンペーン仕方
第7部 コンサルティングコンテンツ販売のアクションプラン
●コンテンツ作成までの行動計画
●Web作成、販売開始までの行動計画
●Web掲載・販売後からの行動計画
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貴方が本気で2021年に「コンサルティングコンテンツWeb販売」を考えたいなら、
「コンサルティングコンテンツWeb販売 zoom個別アドバイス相談会」
に参加して、自分の「コンテンツ」の出し方、売り方をレビューして貰いませんか?
今年の日程は2つです。お早めにお申込ください。
A日程 2020年11月7日㈯13:30~18:00
B日程 2020年12月19日㈯13:30~18:00
詳細はこちらから
https://re-keiei.com/blog/consultant-office/1321-web-zoom.html
今回の「コンサルティングコンテンツWeb販売 無料オンラインセミナー第3部、第4部」では、
下記の内容を講義しています。
第3部 コンテンツ販売 当社のこれまでの経緯
●最初は医療介護のデータCDから
●リストがない中で、PPC広告もFAXDMも効果なし
●USPに沿った事例コンテンツから売上が増える
●データDLとオンライン教材とオウンドメディアとの連動から安定収益化
第4部 売れたコンサルティングコンテンツ事例紹介
●医療介護の現場ノウハウ
●課題別チェックリスト
●課題解決につながった「見える化」の実例
●オンライン動画
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貴方が本気で「コンサルティングコンテンツWeb販売」を考えたいなら、
「コンサルティングコンテンツWeb販売 zoom個別アドバイス相談会」
に参加して、自分の「コンテンツ」の出し方、売り方をレビューして貰いませんか?
今年の日程は2つです。お早めにお申込ください。
A日程 2020年11月7日㈯13:30~18:00
B日程 2020年12月19日㈯13:30~18:00
詳細はこちらから
https://re-keiei.com/blog/consultant-office/1321-web-zoom.html

コンサルタントや経営支援をしてきた人には何らかのコンテンツがあるものです。
今のwithコロナの時代では、対面型のコンサルティングは大きく制限され、それに伴いコンサルティング売上や研修セミナー売上が激減し、2021年に向けて「事業計画」をどう組むか、悩ましい方もいると思います。
もし、「コンサルティング・セミナー・研修売上」以外に、「非コンサルティング売上」であるコンサルティングコンテンツをWeb販売できれば、「コンサルティグ収入減少分を少しでも補填」ができます。
この「コンサルティグコンテンツ」をどのようにWeb販売できるように商品化するのか?
コンサルタント経験の中からデータやテンプレート、実例マニュアル類は持っていても、その販売までに流れや段取りをご存じない方がいます。
それは「宝の持ち腐れ」です。
また、「こんなの売れないよ」と最初から「コンテンツWeb販売」を考えようとしない方もいます。
内容が薄く、ネットで無料で直ぐに手に入るものなら「コンテンツWeb販売」は成立しませんが、ちょっと専門的で、それを求める人は少数だが、欲しい人はおカネを出しても欲しいコンテンツもあります。
そういうものをほじくりだして、第2の収益減にもっていきませんか?

当社がコンサルティングしている企業、会計事務所、病院施設でも「50代従業員」をどう処遇すべきか経営者は頭を悩ませています。
しかも、ニュースを見るとコロナ禍で大企業が50代社員に希望退職、早期退職、リストラを矢継ぎ早に発表しています。
とにかく「50代が悩ましい存在」であるかのようです。ちなみに私も50代後半です。
しかし、50代は一番カネがかかる世代です。
子供たちはまだまだ大学に行っているし、両親の介護、住宅ローン等、簡単に首を切られてはたまりません。
とはいってもこの50代の従業員は総体的にいろいろな課題があります。

2021年もコロナ禍の影響でコンサルタント業界はまだまだ嵐が続くと予想されます。
以前の伝えたように「コンサルタントの解約は景気の先行指標」です。
クライアントは業績不振が見えてくると、不要不急なコンサルタント契約解除や研修の中止を言ってきます。
優秀なコンサルタントや時流に乗ったコンサルタントはコロナ禍でも十分な仕事の確保ができてるでしょうが、多くのコンサルタントはかなりひっ迫しているようです。
そんな中で2021年、中小企業を相手にするコンサルタント事務所は、どういう経営戦略で臨むべきか、いくつかのカテゴリーで考察していきましょう。
どんなコンサルタントや研修講師にも必ず現場や企画で製作したコンテンツがあるはずです。
このコロナ不況が厳しくなる2021年に向けて、それを商品化する事を考えませんか?
とにかく「対面型」「集合型」のコンサルティングや研修は激減しています。
その煽りで「コンサルタント収入が激減」した人も少なくありません。
このまま、コロナが2021年も続けば「コンサルタント稼業はお手上げ」になるかもしれません。

コロナ禍でコンサルティング業界の売上は総体的に減少しています。
ある意味、景気の先行指標といえる業界です。
不況の足音が聞こえ始めると、4K経費(交際費、交通費、広告費、教育費)が削減される傾向があります。
コンサルティングはこの教育費に該当します。
しかし、こんな時でも「ある特定分野に強いコンサルタント」には、お声が掛かります。
その「強み」をどう世間や見込み客にアピールするか?
出版によるブランディングこそ今がチャンスだと思います。

ある病院で管理職に対して「ハラスメントアンケート」を取りました。
その結果、明らかなハラスメントの確認はできませんでした。
しかし、この病院では立て続けに若手職員が辞めていっています。
その理由は上司、先輩の一部にある「ハラスメント」にある事は分かっています。
そのため、経営側と看護部長、事務局が相談してこのアンケートを行ったのです。
しかし、ほとんどの管理職にはその自覚もなく、むしろ「若手職員の能力不足」「やる気不足」を嘆くコメントが多数寄せられました。
この結果に経営側は愕然としました。

せっかく入職したのにわずかな期間で新人が退職してしまう…
そんな病院や施設にはある共通の特徴があります。
この課題を改善しない限り、いくら新人職員を募集採用しても、「短期退職」は防げません。
むしろ新人が入っては直ぐ辞めるという「期待と絶望」が繰り返される現場の職員やリーダーは益々疲弊し、トラブルやクレームなど品質問題がどんどん悪化します。

コンサルタント/会計事務所監査担当者へ「コロナ対策ノウハウ支援キャンペーン」
コロナ禍で経営が厳しい企業に対して、「見せて支援するコンサルティングツール」である「コンサルティングノウハウ市場」の人気商品を50%offでご提供します。
この商品は、
監査時経営者面談、コンサルティング現場で 【明確な再質問】と【付加価値のある会話】ができる
51の経営課題・テーマ別2000のヒアリングヒント・チェックリスト
です。
こういう方々が、この51の経営課題と、約2000項目の「チェックリスト」をその場で活用したり、経営者にアウトプットとして提供すれば、相当な付加価値になります。
この「チェックリスト」は、私(嶋田)が35年間のコンサルティング経験の中で、構築し整理したものです。
実際の新人コンサルタント育成のツールとしても活用している「社外秘」のノウハウです。
経営課題別のExcel・Wordが51ファイル、各ファイルに掲載されたチェック事項、提案事項、回答項目は総計約2000項目にのぼります。
ここまでデータとして整理され、そのまま経営診断や現状認識、会議指導、テーマ別研修に使える「コンサルティングノウハウデータ」は他にはありません。
しかも、実際にこれまでコンサルティング現場で使ったものばかりです。
しかし、今回「コロナ対策ノウハウ支援キャンペーン」として、この「チェックリストデータ」をExcel、Wordの生データでダウンロードできるようにしています。
51の経営課題とテーマ別2000のヒアリング・ヒントチェックリスト
因みに2019年12月、2020年3月も半額キャンペーンを実施して、相当な数のダウンロードがされましたが、今回は
「会計事務所・コンサルタント現場チェックリスト」というカテゴリーが追加され、11のノウハウと約500項目のチェックリストが追加されています。
まさに、「会計事務所・コンサルタント向けのデータノウハウ」です。
特に、コロナ融資が底をつく2021年を前に、経営者は
頭を悩ませています。
そんな時、「2021年以降の経営課題の質問や相談に対して、相応の回答や再質問」ができれば、経営者面談での付加価値も格段に向上します。
しかも「チェックリストスタイル」なので、それに沿って「ヒアリング」していけるし、更にこのヒアリングチェック毎に「具体的なアドバイスノウハウトーク」まで掲載しています。
本商品は通常価格は、118,000円(税別)ですが、10月15日から50%offの59,000円(税別)で提供されます。
この機会に是非、ご活用ください。
なおこのキャンペーン期間中にご購入の方には、【秋のSWOT分析オンライン集中セミナー祭り】
正式名「SWOT分析を活用した「事業の選択と集中」と「戦略的リストラ実務」オンライン集中セミナー」
6講義200分(受講料1万円(税別))を無料視聴できます。
このオンラインセミナーの無料視聴は、「2021年3月末まで」の申込に限定させて頂きます。
「SWOT分析オンライン集中セミナー祭り」の詳細は下記です(ダウンロード購入を予定している方は、買い物かごに入れないでください。メールで動画視聴アドレスを入金確認後送信します)
https://re-kentei.com/swotonline.html
「これを無料で渡すんですか?」と同業のコンサルタントがビックリしたマニュアルをご提供!各種コンサルティングマニュアルを揃えております。
「こんな実例ノウハウを、こんな価格で売るって正気ですか?」と仲間のコンサルタントがあきれた「コンサルティング現場で活用した実例ノウハウ」があります。クライアントとの面談や会議で、また研修時に「見せるツール」しかも記入実例付きのリアルテンプレートを豊富に掲載。
