毎月開催している、コンサルや税理士、士業の為の「経営コンサルティング技術」を習得するサブスク塾「RE嶋田塾」での2025年9月17日(水)開催テーマは
第1部:生成AI時代の経営顧問として経営会議の進め方、長期顧問の営業と維持の仕方
第2部:コンサルティングコンテンツをオンラインで販売するノウハウ
です。
少し中身をお知らせします。
毎月開催している、コンサルや税理士、士業の為の「経営コンサルティング技術」を習得するサブスク塾「RE嶋田塾」での2025年9月17日(水)開催テーマは
第1部:生成AI時代の経営顧問として経営会議の進め方、長期顧問の営業と維持の仕方
第2部:コンサルティングコンテンツをオンラインで販売するノウハウ
です。
少し中身をお知らせします。
11月17日(月)18:30~100分間、「Zoomオンラインサロン」を開催します。
この「Zoomオンラインサロン」は
⑴経営コンサルタント起業予定者
⑵既に開業していて経営顧問収入を増やしたい方
⑶長期経営顧問契約を維持したい方
を対象に、私の40年間のコンサル経験と、36年連続3000万円以上の継続収入を確保できたノウハウに「基本的な考え」や手法を公開するものです。
しかも、100分のオンラインサロンで受講料は、おそらく国内最安値の3,300円(税込)(笑)
10月15日開催の「Zoomオンラインサロン」は下記の3つのノウハウの基本的な部分をお話します。
●非・財産相続承継「見える化」コンサルティング
●採用サイトコンテンツコンサルティング
●コンサルティングコーチング
です。
では少しだけ中身をご紹介しましょう。
10月15日(水)18:30~100分間、「Zoomオンラインサロン」を開催します。
この「Zoomオンラインサロン」は
⑴経営コンサルタント起業予定者
⑵既に開業していて経営顧問収入を増やしたい方
⑶長期経営顧問契約を維持したい方
を対象に、私の40年間のコンサル経験と、36年連続3000万円以上の継続収入を確保できたノウハウに「基本的な考え」や手法を公開するものです。
しかも、100分のオンラインサロンで受講料は、おそらく国内最安値の3,300円(税込)(笑)
10月15日開催の「Zoomオンラインサロン」は下記の3つのノウハウの基本的な部分をお話します。
●クロスSWOT分析コンサルティング
●根拠ある経営計画書作成コンサルティング
●KPI監査コンサルティング
です。
では少しだけ中身をご紹介しましょう。
経営支援専用の法人専用AIである「経営ナビAI」では、毎月定期的に新たな目的別AIをリリースしています。
今月は「値上げ交渉AI」と「法人営しました業日報AI」を新たに経営ナビAIサイト上にアップしました。
各AIの中身を少しだけ解説します。
実はこそっと、毎月1回「Zoomオンラインサロン」を開催していますが、告知をしてなかった為参加者が集まらず、中止が続いていました。
しかし、先月から確実に実施しようと考えています。
この「Zoomオンラインサロン」の目的は
⑴経営コンサルタント起業予定者
⑵既に開業していて経営顧問収入を増やしたい方
⑶長期経営顧問契約を維持したい方
を対象に、私の40年間のコンサル経験と、36年連続3000万円以上の継続収入を確保できたノウハウに「基本的な考え」や手法を公開するものです。
しかも、100分のオンラインサロンで受講料は、おそらく国内最安値の3,300円(税込)(笑)
何故、こんな飛んでもない価格でノウハウを提供するのか?
それは、私自身がせっかく積み上げてきたコンサルノウハウも、私だけに留めては意味がなく、関心を示してくれるコンサルにどんどん公開して、お役に立ってもらうおうと言う意味からです。
とは言っても、各回、ノウハウの基礎的な部分とその思考法を絞ってお話を進めるし、受講者からの質疑応答などのインタラクティブなサロンになっています。
では今回、9月16日(火)の「Zoomオンラインサロン」に中身を少し紹介します。
次の3つについて学習します。
弊社の「経営ナビAI」も順調に増えていっています(カメの歩みですが(笑))
現在はコンサルや税理士、保険パーソンが中心に「経営支援」の活用でユーザーが増えているのですが、いずれこの「経営ナビAI」は実際の中小企業に導入してもらいたいと思っています。
しかし、実際の中小企業に生成AIが普及するにはまだまだ多くの課題があるようです。
その課題を克服し、生成AIを普通に利活用する為の取り組みを紹介します。
生成AIのカスタムChatをいろいろ制作し、実際のクライアントで導入検証をしています。
その中で、何となくですが、生成AI時代の経営顧問や経営会議の在り方のヒントが見えてきました。
この潮流を理解し、率先して活用しないと「生成AI時代の経営顧問」が難しくなるのではと考えています。
では実際にどう変革していくのか?
毎月開催しているコンサルの為のサブスク塾「RE嶋田塾」で8月のプログラムは臨時で「生成AIコンサルティング事例」にします。
これまで40年間積み重ねてきたコンサルティングノウハウは、結局この「生成AI」に帰結するように感じています。
そこで8月19日(火)の「RE嶋田塾」ではこんなことを事例付きで解説していきます。
経営ナビAIには、私はこれまで経営承継のコンサルティングで実施してきた「非・財産相続承継の見える化」ノウハウが入っています。
これを経営ナビAIユーザーの会計事務所が顧問先に使ったところ、先方から大変喜ばれたという報告が来ました。
経営ナビAIからくる質問で普通ではなかなか聞けない、経営者の言いにくい事でも生成AIからの質問だと、ついつい答えてくれたようです。
それで、経営者の心の闇の部分をこの税理士に吐露できたことで、喜ばれたというのです。
実際に経営ナビAIに実装されている事業承継支援AIは、以下の3つです。
⑴事業承継に必要な「非・財産相続承継」の準備支援AI
⑵事業承継前後の社長と後継者との職務権限移譲サポートAI
⑶事業承継10カ年カレンダー作成支援AI
それぞれ、関連させながら最終的には⑶の事業承継0か年カレンダーが生成されます。
では、一つずつ一つ見ていきましょう。
先日、長年顧問をしている税理士法人で「生成AI継栄塾」の第3回目が終了しました。
参加者は12名。
今回のテーマは「生成AIで採用ページ、求人票を作る」」です。
実際に、私が開発し、活用している「求人票コンサルティングチェーンプロンプト」に企業の中身を受講者に入れてもらい、ChatGPTで生成してもらいました。
ではどんな感じだったのか?
9月11日、12日に東京の浜松町で開催される「2025会計事務所博覧会」に出展します。
是非、皆さんお越しください。
入場の無料登録を事務局が行っているので、来られる方は是非登録してください。(事前登録での入場です)
https://e-ve.event-form.jp/event/108384/00
今回の会計博のメインテーマは「AIとデジタルが生み出す業界の新時代へ。新たな可能性を探求しよう!」です。
ご来場者様にはもれなく、 今日から実務に役立つ 「会計事務所のための ChatGPT活用事例集」を プレゼント!!されます。
この企画内容にも弊社が絡んでいます。
因みに弊社のブースは40番です。
当社ブースに来た方は「生成AI活用ブック 監査担当者監査後面談で生成AIを使いこなす」(小冊子24ページ)をプレゼントします。
また、ミニプレゼンで私嶋田が12日13:50~14:05に登壇します。
今回の出展の目的は「経営ナビAI」のPRです。
会計事務所監査担当者が少しでも、「経営ナビAI」を使ってくれれば、MAS業務が飛躍的に前進しますから。
生成AI活用コンサルティングに移行しだしてから、約1年。
生成AIのプロンプト技術や経験値の向上で、いろいろなコンサルティングチェーンプロンプトを開発しています。
特に自分自身が得意なコンサルティング分野のチェーンプロンプトはやはり作成しやすい。
だから、ある意味「自分の得意なコンサルティングほど生成AIに置き換えている」という矛盾の中にいます。
どう考えても、コンサルタントの必要分野は生成AIに奪われる事は必至です。
私が設計したコンサルティングチェーンプロンプトも、経営ナビAIに実装しているカスタムChatも、自分が日ごろ実践している内容をある程度網羅しています。
少し違うのは「深堀質問が弱い」位です。
そんな状況下で、いかにしてコンサルタントは今後生き残っていくのか?
「これを無料で渡すんですか?」と同業のコンサルタントがビックリしたマニュアルをご提供!各種コンサルティングマニュアルを揃えております。
「こんな実例ノウハウを、こんな価格で売るって正気ですか?」と仲間のコンサルタントがあきれた「コンサルティング現場で活用した実例ノウハウ」があります。クライアントとの面談や会議で、また研修時に「見せるツール」しかも記入実例付きのリアルテンプレートを豊富に掲載。