生成AIがどんどん進化しています。
中身の議論はいろいろあるようですが、中国産の低価格生成AIも出回り、知らないでは済まされない状態になっています。
生成AIの活用については、いろいろな方のいろいろな角度からの情報が氾濫し、どう理解していいか分からないというのが素直な気持ちです。
しかしここでは「コンサルタントが使う生成AI」に特化したお話しをしたいと思います。
今回は「生成AI普及に伴うコンサルタントの脅威」について、ChatGPTの意見や私の意見を参照したいと思います。
生成AIがどんどん進化しています。
中身の議論はいろいろあるようですが、中国産の低価格生成AIも出回り、知らないでは済まされない状態になっています。
生成AIの活用については、いろいろな方のいろいろな角度からの情報が氾濫し、どう理解していいか分からないというのが素直な気持ちです。
しかしここでは「コンサルタントが使う生成AI」に特化したお話しをしたいと思います。
今回は「生成AI普及に伴うコンサルタントの脅威」について、ChatGPTの意見や私の意見を参照したいと思います。
2025年度の「RE嶋田塾マスターコース」の希望者を募集します。
もし、あなたがこのような課題や希望をお持ちなら、RE嶋田塾マスターコースがその課題克服と夢実現に大きく貢献します。
⑴これからもニーズが途絶えない人事評価関連コンサルティングで、ブランディングをしたい
⑵中小企業経営者に自分自身をアピールできる実績やノウハウが確立していない
⑶零細企業のクライアントから、少し規模のある中小企業の経営顧問を開拓したい
⑷本を出版したいが、中身、労力、コスト、マーケティングを考えると二の足を踏む
⑸単発の研修やスポットコンサルティングが多く、経営顧問につながらない
⑹これから絶対必須の生成AIを活用したコンサルティング技術を習得したい
こういう課題をお持ちのコンサルタント、税理士、社労士、他士業の方にお勧めなのが毎年企画運営している「RE嶋田塾マスターコース」です。
「2025年度RE嶋田塾マスターコース」とは何か?
⑴毎月1回終日、1年間の特別な少人数研修(zoom)を受け、RE経営嶋田のコンサルティング技術やテンプレ実例を習得する(2025年度ver.は個別対応が主)
⑵毎年のテーマに応じてマスターの既存関係先の企業へコンサルティングを行う(その中身を嶋田が指導援助する)
⑶マスターの指導結果を実例集として共著本の出版を行う
(嶋田のノウハウ解説+各マスターの事例解説)マスターには150冊が配本され、それを営業に活用できる。
⑷出版物はアマゾン、楽天、丸善などの販売され、日経新聞の広告も打つのでブランディングになる
⑸各マスターの地元で嶋田が講師となリアルセミナーを開催し、マスターの見込み客発掘を支援する
⑹マスターにはRE経営のブログコンテンツが50回分支給され、マスターがカスタマイズする事でオリジナルブログやメルマガ配信が可能
⑺2025年度マスターコースでは「生成AIを活用した経営理念浸透型人事評価コンサルティング事例集」として2026年に出版予定
RE嶋田塾マスターコースとしての出版実績
これまで年度別に10冊のマスターコースとの共著本を世に出しました。
各マスターは自著を片手に企業団体や組合、知り合いの会計事務所や保険パーソンに提案し、共催セミナー講師をしています。
そのセミナーの中から無料面談からの受注へとつなげる活動をして成果を出しています。
またホームページで書籍PRだけでなく、ブログメルマガ、SNSに共著関連コンテンツを継続して掲載し、自身のブランディングにつなげています・
これまでのマスターコース経験者の取り組み
2025年度RE嶋田塾マスターコースの概要
⑴スタートは2025年5月~2026年4月まで
⑵募集要員 3~5名
⑶対象者:RE嶋田塾塾生、検定経験者、本・教材購入者、セミナー受講経験者
⑶最初の3か月はzoomで終日、ノウハウ研修受講(欠席でもアーカイブや個人別zoomで対応)
⑷4か月目以降、各マスターと個別案件(経営理念浸透型人事評価コンサル)を共同で施工(嶋田のコンサルを間近で体験する)
⑸2026年4月に「生成AIを活用した経営理念浸透型人事評価コンサル事例集」を出版予定
⑹マスターコース受講料 20万円(税別)×12か月 毎月払い
※嶋田のセミナー講師料込
※出版企画・指導料・150冊配本料込
※マスターの見込み先を有料で共同施工する場合、そのクライアントとコンサル契約を結び、売上が発生(その売上はマスターと配分)
詳細を直接聞きかれたい方は、consult@re-keiei.comに、「2025年度マスターコース説明希望」と書き、氏名、マスターコースを検討する理由、事務所概要を書いて送信してください。
zoom面談の日程調整後、zoom招待状を送ります。
4月4日(金)10:00~開催される「コンサルティング現場で使う生成AIプロンプト公開とAIコンサル体感研修」の受講を検討されている方向けに、研修の内容について『無料オンライン説明会』を開催します。
もし、あなたが
●生成AIの勉強はしたいけど、経営コンサルタントに特化したプログラムを経験したい
●実際に使ったコンサルタント用のプロンプトを入手したい
●コンサルタント用にプロンプトはどのように構築したらいいか分からない
なら、この研修会は効果てきめんです。
本研修は
●クロスSWOT分析の段階的プロンプト
●KPI監査の段階的プロンプト
●根拠ある経営計画書作成に段階的プロンプト
●事業承継10か年カレンダーと職務権限移譲計画の段階的プロンプト
●業務手順書、スキルマップ、チェックリスト作成のプロンプト
をデモ経験して生成してもらいます。
最後に「生成AIを活用したコンサルティング商品の開発」に生成AIを使う時間を取っています。
この研修はそれなりの受講料が掛かる為、本気で学習したい方のみを募集しています。
そこで、受講申し込みをする前に、どんな研修会なのか知りたい方に、「無料オンライン説明会」を行います。
無料オンライン説明会開催日時
I 3月13日(木)21:00~22:00
J 3月15日(土)21:00~22:00
ご希望の日時を弊社宛のメールconsult@re-keiei.comに「無料説明会受講希望」と件名に書いて、受講希望日時と氏名をお送りください。
zoom招待状を送付します。
4月4日(金)の『コンサルティング現場で使う生成AIプロンプト公開とAIコンサル体感研修』の開催概要は下記からご覧ください。
https://re-keiei.com/blog/consultant-office/2145-ai-4.html
先日、TSRやヤフーニュースの記事で
と言うものがありました。
読んでいくと、当然の事が書かれています。
日経ビジネスでも広告を出すような大阪のコンサルタント会社が倒産した記事もありました。
業容拡大に伴う人件費負担増が重荷になったとか。
これを一般の方が読んで「ヒトの会社を指導するコンサルタントが倒産なんて、恥ずかしい限り」とあざ笑うのでしょう。
しかし、コンサルタント会社も一民間企業です。
たまたま取り扱う商品が「経営支援稼業」なだけです。
この記事がすべてではありませんが、これから経営コンサルタント業界は相当な逆風が吹くことが予想されます。
そこで私の40年間のコンサルタント人生の中で「潰れやすいコンサルタントやコンサルティング事務所」の特性を9つに整理しました。
コンサルティング現場で即使える生成AIのチェーンプロンプトを開発中です。
先ずは得意分野の「クロスSWOT分析」のチェーンプロンプトが完成しました。
どういう感じでチェーンプロンプトができたのかを少し紹介します。
チェーンプロンプトそのものは、4月4日(金)の『コンサルティング現場で使う生成AIプロンプト公開とAIコンサル体感研修』で公開します。
(この研修の詳細は https://re-keiei.com/blog/consultant-office/2145-ai-4.html )
今年は私が直接MAS顧問を務める2つの会計事務所で「生成AI継栄塾」を開催します。
従来の「経営者塾」 「後継者塾」で経営計画づくりや事業承継を講義したり、ワーク演習する塾スタイルではなく、ChatGPTなどを使いその場で、SWOT分析やKPI設定、経営計画、事業承継計画などを生成するものです。
生成AIを使ってコンサルティングやMAS業務をしない会計事務所は、今後相当乗り遅れることが予想されるし、今のうちに「生成AIのMAS業務」を監査担当者に知識として植え付けることがとても大事だと考えています。
1月18日(土)に無事「生成AIを使った経営理念浸透型人事評価コンサル専門研修zoom」が終了しました。
一部当日に都合が悪く参加できない方もいましたが、80%の参加率でした。
研修を終えての皆さんの感想は
●生成AIを使えばこんなに簡単に人事評価制度の支援ができる事に驚いた
●生成AIのプロンプトをもっと学習すれば、コンサルの幅が拡がると感じた
●実績がない事が弱みだったが、生成AIを使えば、経験豊富な方より具体的でいい提案ができる事が分かった
●生成AIの進化の凄さを実感した。
●教えて貰ったプロンプトは複雑に感じたけど、その通りにGPTに問い尋ねると、驚きの具体的な答えが返ってきて、改めて「コンサルのプロンプト」は他の一般的なプロンプト研修とは違うと思った。
などなど、高評価な感想が出てました。
何故、そんな「コンサル向けのプロンプト」が提供できたのか?
現在「経営理念浸透型人事評価コンサルティング」で支援している病院で、「カイゼン活動導入」の勉強会を実施しました。
これまで中小企業や医療法人、社会福祉法人で40社位「カイゼン活動」の指導コンサルティングを行ってきましたが、この医療法人でもその導入の動機づけ勉強会をしたわけです。
ハッキリ言って、「カイゼン活動が定着すると、収益が良くなり、職員のモチベーションアップ」が同時に実現するもので、私はこれを密かに「魔法のコンサルティング」と思っています。
では、「カイゼン活動コンサルティング」とはどういうものでしょうか?
ChatGPTo1ミニを試しています。
推論がスピーディだという事で、どこまでできるか「事業承継10か年カレンダー」のプロンプトを入れて、実行してみました。
中身は調整補正は必要ですが、私たちがヒアリングしながら聴きだす内容に近いものが上がりました。
まだまだプロンプトの精度をあげて、もっと情報を入れていけば、それなりのプランがでるかと思います。
2024年度の「上級KPI監査士」3名と3月22日の出版記念セミナーに向けて大詰めです。
原稿は既に出版社に渡しているので、今後は校正編集の為の追加補正の作業になります。
因みに現段階での出版デザインはこんな感じです。
今回の『KPI監査』本の出版を記念して、3月22日(土)に東京神田の会場と全国Zoomのハイブリッドで開催します。
セミナー申込は下記から
https://re-keiei.com/kpi-2025.html
これまでも多くの病院の人事コンサルを実施しています。
ある病院でも現総師長の定年間近に備え、副総師長の業務へのシフトをしている最中ですが、諸事情によりなかなか進みません。
看護部TOP同士なので、誰も口をはさむこともできず、院長でさえ「当人同士に任せるしかない」と静観の構えです。
しかし、現総師長の定年はもうそこまで期限が迫っています。
私も業を煮やしてついに「生成AIに引継ぎ計画案」を出させ、これをベースに進めましょう」と口火を切りました。
昨年(2024年)末、福岡のある社会福祉法人から「経営理念浸透型人事評価コンサルティング」の依頼が確定しました。
10月に相談があった案件で、競合とのコンペで弊社が選ばれたようです。
そこでせっかく、一から経営理念浸透型人事評価コンサルを行うタイミングなので、私のコンサル現場をOJT体験してもらう企画を検討しています。
これまで実際に私のコンサル現場を直接見聞き体験したコンサルタントは、鹿児島のパートナーコンサルタントやコンサルティングファーム時代の部下だけで、なかなか人に見せる機会はありませんでした。
しかし、「経営理念浸透型人事評価コンサルティング」を普及させたい事とタイミングが相まって、公開しようと考えています。
無論、守秘義務契約は結んでもらいます。
また、私との信頼関係が大事なので、「1月18日セミナー受講者」か「RE嶋田塾」の塾生経験者か、過去の検定受講者に限定させて頂きます。
2月からでも、3月からでも参加は可能です。
しかも自分がOJT経験したい回数だけの受講でOKとなりました。
その中身とは
「これを無料で渡すんですか?」と同業のコンサルタントがビックリしたマニュアルをご提供!各種コンサルティングマニュアルを揃えております。
「こんな実例ノウハウを、こんな価格で売るって正気ですか?」と仲間のコンサルタントがあきれた「コンサルティング現場で活用した実例ノウハウ」があります。クライアントとの面談や会議で、また研修時に「見せるツール」しかも記入実例付きのリアルテンプレートを豊富に掲載。