一緒に「SWOT分析 根拠ある経営計画書 事例本」を出しませんか?

SWOT分析、事業再構築、経営承継可視化コンサルタントの嶋田です。

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突然ですが、

「一緒に本を出しませんか?」

スタイルは共著スタイルで、4~5名のみの募集です。

この共著出版の目的は、コンサルタント・会計事務所・士業として「クロスSWOT分析と経営計画に強いブランディング」の根拠として活用してもらうことです。

こんな方は、是非弊社までお問い合わせください。

●コンサルタント起業を目指すが、自分のUSP(独自のウリ)がない方

●既にコンサルタントをしているがUSPがなく、自身のブランディングがない方

●コロナ不況で「根拠ある経営計画書指導に強い事務所」を打ち出したい会計事務所

●経営計画関連のセミナー受注や講師依頼を受けたい士業、コンサルタント

●自分の実績のカタチを世に残したいコンサルタント・士業

●クロスSWOT分析と根拠ある経営計画書作成支援のエキスパートになりたいコンサルタント・士業

●そして、RE経営の「クロスSWOT分析と根拠ある経営計画書」のノウハウを徹底習得したい方

こんな方との共著(2024年春出版)を希望しています。

これまで共著で出版した事例

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これらの共著者は自身のブランディングとして上手に講演受注やPRに活用されています。

 

1,本が書けるノウハウを12か月間個別少人数指導

断片的なノウハウや事例は持っていても、十ページにわたり、コンセプトや目次に沿ってWordで書くという作業に抵抗感もあるでしょう。

また、SWOT分析にしても「根拠ある経営計画書」にしても実績もないし、企業を指導できるノウハウもまだないのに、本なんて書けないと思っているでしょう。

たしかに何もノウハウ指導がなければ、そうでしょう。

しかし、私との共著はここが違います。

私が過去支援した共著スタイルは、毎月1回(終日)のzoom研修で、ノウハウやフレーム、事例指導を徹底的に行います

そして、何回もオンラインロープレを行い「ヒアリング技術」を高めていきます。

この技術訓練が、後々自信とブランディングに貢献していくわけです。

2023年度共著出版とブランディングの為の12か月間のプログラムは

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こんな感じで、1年間毎月終日徹底的に技術や受注ノウハウ、公開セミナー、公開コンサルを展開していくので、必然的に力がつくわけです。

 

2, zoom公開コンサルティングで、見込み客のSWOT分析を支援

この共著で事例を書く際に、

「見込み客や知り合い経営者はいるが、自分のノウハウ・経験ではSWOT分析も経営計画指導は難しい場合はどうすればいいか」

こんな心配があります。

しかし、これもこの12か月間のプログラムの中で、共著者の知り合い・見込み客経営者をzoomに招き、私(嶋田)が公開コンサルティングで「SWOT分析」「根拠ある経営計画書」を作成支援します。

 

実は、この公開コンサルティング(第三者が見ている前で行うリアルコンサルティング)ができるプロコンはそう多くいません。

また、それを公開しているコンサルタントもなかなかいません。

だから、多くの共著者が実際のコンサルティング現場(zoom)を見られる機会が、この共著学習の機会にはあるのです。

 

3,共著者のブランディングをサポートする「出版記念セミナー」

この共著学習期間内に2回の公開セミナーを実施します。

1回目は共著者は自己紹介程度ですが、2回目の出版記念セミナーではご自身の事例を報告する講義をしてもらいます。

1回目のセミナーでは共著者の知り合いや見込み客に「SWOT分析と根拠ある経営計画書」のエキスパートを目指して、師匠(嶋田)から直接指導を受けていることをPRします。

2回目の出版記念セミナーでは著者として、事例発表者としてスポットライトを浴びてもらいます。

両セミナーとも共著者の見込み客・知り合い・人脈を「無料」で集客してもらいますが、RE経営の顧客や会員、塾生も多く受講します。

本があると、共著者ご自身でもセミナーを開催したり、講演依頼の営業が大変しやすくなります

 

4,共著者のWebサイト、SNSへ掲載するコンテンツ提供

共著者には「SWOT分析と根拠ある経営計画書」のエキスパートになってもらう為、ブランディング支援を行います。

まずWebサイトにコンテンツへの指導を行います。

これは、RE経営保有のSWOT分析と根拠ある経営計画書関連のデータやフレーム、コンテンツを掲載できる権利が生まれるので、それの掲載の仕方やテンプレ、画像データを提供します。

また、2023年の共著者コースから提供を始めるのが、ブログ、SNSの記事の提供です。

ブランディングをしていくには、定期的なブログ、メルマガ、SNS投稿は欠かせません。

しかし、そのコンテンツを持っていないと、「書きたいけど書けない」で諦めている方が多いのです。

そこで、ブログ、メルマガ記事(50コンテンツ)を無償提供します。

それを毎週1回、ご自身で配信するだけでイメージアップとブランディングがしやすくなります。

因みに今回提供する文字コンテンツのタイトルが下記です。各記事平均1000~1500文字位の文章です。

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これらを定期配信することで、出版と共にあなたのブランディングが徐々にカタチになっていくのです。

 

5,原稿のチェック指導、添削

「文書が苦手」

という方もいます。

箇条書きなら書けるけど、流れるような文書にできないと。

文書原稿にチェックや修正、添削もRE経営で随時行います

また、第1次原稿を出版社に出した後も、出版社から原稿修正、手直しが随時共著者へ連絡が来ます。

だから大丈夫。

 

6,これまでの共著者の声

これまで、5冊延べ18名の方と共著で出版をしてきました。

その中からの感想を一部掲載します。

●初めての出版が「SWOT分析と根拠ある経営計画書事例集」の共著に参加しました。事例を書くのは一苦労しましたが、公開コンサルティングで嶋田先生が、掲載企業の経営者を事務所に招いて、SWOT分析指導と経営計画書の一部を指導してくれたおかげで、仕上げる事が出来ました。事務所の出版物の処女作として講演会などでも掲示しています(税理士)

●事業再構築の計画書で共著させて頂きました。ほとんどの部分は嶋田先生が書かれたのですが、一部にSWOT分析で自分の顧問先の事例を掲載できました。これを顧問先に持参して「事業再構築補助金」の受注と採択が数件できたことは、事務所のイメージアップにも貢献しました(税理士)

●コンサルタント起業をした時に、共著者としてマスターコースに参加しました。独立したてで自分をアピールできるツールもなく、知り合いを頼る営業でしたが、本ができた事で「これ何冊かくれ、知り合いに配るから」と言われました。また地域の商工会議所や行政が支援しているスタートアップ企画にも、この本の著者として入り込む事が出来ました。(コンサルタント)

●会計事務所のブランディングとして、経営承継可視化を打ち出したいと思っていた矢先、日ごろ勉強しているRE嶋田塾の塾生限定で共著の話があり、参加しました。2023年4月に向けて最終執筆に入っていますが、その間の毎月の終日zoom研修や嶋田先生から頂けるテンプレなどの資料が、今の顧問先に即使えるので助かっています。出版を契機に2023年からは「経営承継の可視化に強い会計事務所」としていろいろ仕掛けていく予定です。(税理士)

ほんの一部の声ですが、「本を出す」ということがブランディングにつながる第一歩であり、自分自身のUSP(独自のウリ)を打ち出すチャンスだということは分かります。

 

このように2023年度募集の「共著者」を徹底支援しながら、その人のブランディングを図っていきます。

今から募集(募集期間:11月~2023年2月まで)を開始していきます。

限定5名ですので、ご希望の方はお早目にお問い合わせください。

zoomで個別面談をした後でないと、共著が可能かどうか判断できないので、まずはzoom面談を行います。

それなりの費用も必要ですし、弊社側でも誰でもいいという訳にはいかないので、じっくり面談をして決めたいのです。

お問い合わせは、下記からお願いします。

https://www.re-keiei.com/contact.html

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