2026.2.19 人材開発支援助成金対応AIリスキリング研修の提供開始

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いよいよ、この前からご紹介している「厚労省の人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)」の生成AIオンライン研修(㈱エキスパート提供)を本格的に推進していきます。

オンライン研修動画は15章(150講義、4~8分/1講義)からなり、延べ約13時間の研修です。

弊社はこのオンライン研修の販売代理店になっており、随時オンライン面談とオンライン動画提供会社の無料説明会のご案内をしています。

実は私も生成AIを学ぶために最初に受講したのが、オンライン研修の提供会社(㈱エキスパート)のオンライン塾である「飛翔」でした。

生成AIの学校「飛翔」の受講者は34000名、AIセミナー受講者累計30万人という、恐らく国内屈指のAIノウハウ企業だと思います。

そこからプロンプト技術や生成AIの基礎知識を学び、自分なりにコンサルティングチェーンプロンプトを開発実装してきました。

とにかく分かりやすいのは太鼓判です。

 

1,このオンライン研修の中身をザーッとみての感想

まだ全部学習していませんが、感想としては大きく2つ。

一つ目は

「最初からこの基礎知識と段階別教育を受けていればよかった」と痛感したことです。

恐らく多くの方がAIの断片的な知識や使い方で「AIを知ったつもり」で使っています。

私もそうです。

しかし、初歩の初歩から一歩ずつ確実にこのカリキュラムに沿って勉強すれば、生成AIの本質的な使い方が理解できるので、今後の技術革新があってもついていけそうです。

もう一つは

「ChatGPTやGeminiを使ってテキスト型の回答だしはできるけれど、システムやプログラムとしてのアプリケーションがないと、本当の業務効率化ができない」とずーっと思っていました。

しかしのこのプログラムには、そのミニアプリ開発のノウハウとマニュアルが動画で提供されています。

これはノーコードでできる生成AIの特性を生かしているのです。

これが私としては、一番の推奨ポイントです。

 

2,AIリスキリング研修受講のメリット

この助成金対応のAIリスキリング研修(オンライン動画研修)は下記のメリットがあります。

⑴助成金適用の生成AI活用オンライン研修(13時間以上/名)…費用の75%を国から助成(受講料20万円/人⇒実質5万円/人)

  本カリキュラム適用は雇用保険5名以上を推奨(但し受給審査は一般の助成金と同様にあります)

⑵単なる生成AI座学学習だけではなく、「初級者がミニアプリ開発」可能なプログラムの研修

  (これが本来の業務効率化につながる仕組みであり、単なる知識学習ではない理由)

⑶申請経験と成功事例豊富な提携社労士による打合せ、計画作成から申請までワンストップサービスで企業の手間大幅削減⇒提携社労士は破格の3万円で受諾

⑷「もうシステム会社に依存しない」AI初心者でもDX内製化、自走化で業務効率に直接つながる生成AIプログラム

 

3,詳細なプログラムで超初心者から中級までカバー

このオンライン研修で習得できる事は

1段目:今日から使える「即効スキル」(第2章)
2段目:AIの「正しい使い方」を理解する力(第3〜5章)
3段目:AIへの「上手な頼み方」をマスターする力(第6〜8章)
4段目:実務で成果を出す力(第9〜13章)
5段目:自社専用ツールを「作る」力(第14〜15章)
となっています。
 
助成金対応AIリスキリングオンライン研修にご興味のある方は、弊社まで問合せ下さい(できれば雇用保険加入者で5名以上に受講させたい方)
●研修受講料は20万円(税別)/名   10名なら200万円(税別)
●審査受理後の助成は75%で、法人負担は5万円/(税別)/名(10名なら50万円)+提携社労士契約料(3万円)
 
下記の流れで対応していきます。
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助成金は政府の予算上限があるので早いもの勝ちだと㈱エキスパート社も言っています。

 

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