• 0120-577-797

経営者面談や研修現場で即使えるプロコンサルタントの「ひき出し」「虎の巻」

FBカスタムネイル新人コンサルタント教育用

●門外漢・専門外の経営者から質問や相談があると、お茶を濁す

●自分の経験知識外の事は、深く聴きだすことができない

●経営者面談でしっかりとした会話ができない

会計事務所であれ、コンサルタントであれ、自分の知らない分野の相談や質問

にはどう対処して良いか分からない人がいます。

「コーチング質問をすれば良い」と言われても、ヒントさえも出せない質問会話に

は限界があります。

そして、

●もし、いろいろな経営者からの質問や相談に対して、即見せられるツールが欲しい

●知識経験がなくても、聞き返す質問やヒントがあれば、会話もスムーズにいくのに・・

と思うわけです。

では、プロのコンサルタント会社の新人コンサルタントには、そういう場面を想定して

どんな教育をしているのでしょうか?

彼らには、「コンサルティング現場で即使えるツールやチェックリスト」を与えて

彼らのノートパソコンに保存させて、必要に応じて、取り出せるようにしています。

だから、すべてのコンサルティング知識がなくても、経営者の質問に対して、何をどう

聞き返せばいいのか、どんなヒントや事例があるのかを即、返答する事ができます。

 

実は、弊社でもこれまで「コンサルタント養成用」にいろいろなツールを作成して提供

してきました。

その中で、よく利用されているのが、

 「社長が気にする」50の経営課題・テーマ別1450のヒアリングチェック

 リストデータ

です。

これは、私の33年間のコンサルティング経験と会計事務所コンサルティングの経験から

経営者の50の経営課題に対する質問をほぼフルカバーし、それに対して、どんな「再質問」

をするか、どんな「ヒント」を出すべきか、1450項目渡って、詳細に書いています。

このチェックリストは、コンサルタントや監査担当者のノートPCの保存され、現場で必要に応じて

取り出し、場合によってはプリントして、経営者などに渡しています。

 

このツールは、もともと新人コンサルタント養成の為にツールとして開発され、経験不足でアドバイスが

できないコンサルタントでも、「経営者からの質問」に何をどう答えるか、またどんな再質問をすべ

きか、50の経営課題別に約1450の質問とヒント・アドバイス話法を詳細に掲載しています。

(通常は、コンサルティングファームの人間しか入手できない非売品である)

 

なので、経営者、幹部からの質問に対して、プロのコンサルタントが「どういう受け答え」をしているか、

トークや話法がチェックリストにしているので、監査担当者にも十分使えるのです。

実際の中身は、こんな内容です。

図1

 これだけ圧倒的な量のチェックリストで、プロコンサルタント育成を進めています。

 

実際に、本ツールを活用している方から、こんなアンケート結果が届いています。

●月の顧問先向けの情報誌の郵送に合わせて届けています。情報誌が一方的な資料提供に対して、

 チェックリストは監査担当が訪問した際に、顧問先の社長にチェックしてもらうようにしました。

 以前より、経営者との会話は良くなった職員もいます。(福岡県 税理士)

●中小企業診断のポイントとは、また違う見方のチェックリストが多く、特に実務的な細かい内容が

 良いと思います(佐賀県 中小企業診断士)

●かなり細かいチェックリストは、凄い。企業内研修で、問題発見の資料として活用したり、セミナー

 のテキストにも参考にさせてもらっている(大阪府 経営コンサルタント)

●プロのコンサルタントが長年かけて作成した独自ノウハウだと感心した。単なるチェックリストでは

 なく、チェック項目自体が解決策になっている事項も多いので、コンサル部門の学習材料にしている

 (東京都 会計事務所)

このツールはExcel、Wordのデータになっており、加工修正が用意に出来ます。

クレジット決済ですので、お申し込み後、即ダウンロードできます。

 

本来なら、本商品は 99,600円(税別)ですが

2019年12月25日までなら、50%offの49,800円(税別)

で購入できます。

詳しくはこちらをご覧ください。どんなチェックリストかのイメージもご覧いただけます。

「社長が気にする」50の経営課題・テーマ別1450のヒアリングチェックリスト

 

 

 

 

RE008
嶋田利広のコンサルタント事務所経営ノウハウ
嶋田利広の病院・介護人材育成メルマガ
 
RE004

 

アーカイブ

 
 
 
 

フリーダイヤル0120-5777-97

RE002

RE012