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【嶋田利広のSWOT分析とコンサルタント事務所経営】無料メールマガジン

 

地方で活躍するコンサルタント・会計事務所の為に

『SWOT分析・コンサルティングスキル・コンサルタント事務所経営』のカン・コツ・ツボ、そしてテクニックを超具体的に、分かりやすく公開しています。

 

 

このメルマガは、

●地方で活躍する経営コンサルタントの方

●コンサルタントとして差別化スキル(USP)を身に着けたい方

●小規模企業や商店規模ではなく、しっかりした企業(ある程度の売上規模のある事業所)とお付き合いしたいコンサルタント

●コンサルタントとして自立する為のスキルやノウハウを身に着けたい方

●コンサルティング現場で使う「コンサルティングテクニック」を知りたい方

●SWOT分析の手法や関連ノウハウを知りたい方

●経営計画書・経営改善計画書の内容を充実させたい方

●クライアントと長期継続契約を増やし、安定したコンサルティング売上が欲しい方

●これからコンサルタント起業を考えている方

の為の無料メルマガです。

 

 

クライアント・顧問先から、継続課金の安定収入がある人とそうでない人の違いは、コンサルティング能力でも、知識でもないようです。

それは、クライアント企業、見込客への提案のカタチ、きっかけの作り方、すなわちコンサルティングの切り口の違いと、臨機応変な「見えるツール」の提供次第です。

 

しかし、多くのコンサルタントや職員は「知識ノウハウ優先」だと誤解し、テクニックの為のノウハウや知識ばかり集めようとします。

経験のない業界知識、専門知識を付け焼刃で学習しても、それでクライアントが納得するほど、この世界は甘くありません。

 

むしろ、「そんな業界知識や固有ノウハウ」はクライアントの方が詳しいはずです。

コンサルタントに必要なのは、「クライアントが持っている情報、知識、課題」をいかに組み合わせし、「最適な具体策に導くためのファシリテーター機能(まとめ役)」と言えます。特に経営者はそういう機能をコンサルタントに期待します。(但し小規模企業はすぐ答えを求めたがる傾向がありますが…)

 

だから、長期継続契約が可能となるのです。

もし、あなたが「浅い専門知識」をいうだけなら、おそらくクライアントから「この先生は何も知らないなあ」と思われ、契約には至らないはずです。 このメルマガでは、「SWOT分析ノウハウ」と「継続契約につなげるコンサルティングスキル」そして、「長期間安定してコンサルタントができる為の事務所経営」について、毎回ノウハウや私自身が仕事で感じた事などを様々な角度から配信しています。

特に、地方で活動するコンサルタントの方は、東京発信のコンサルタントの情報に惑わされてもなかなかうまくいきません。
ローカルでコンサルティングを展開して長期継続契約を取る為には、「専門特化型」や「業種特化型」「先進ノウハウ型」だけでは、クライアントと長期継続契約には至らないのです。
いろいろな業種や規模に対応できる「汎用的なコンサルティングスキル」、すなわち掛かりつけ医として「町医者型コンサルタント」が求められる訳です。
そういうスキルも、このメルマガでは配信していきます。

 

 

㈱アールイー経営 代表取締役 嶋田利広って誰?

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私は経営コンサルタントとして30年、これまで350社のコンサルティン グをしています。主に九州を中心に中小企業、病院・介護施設、会計事務 所がメインのクライアントです。

特に5年以上の毎月継続コンサルティングが全体の80%で、24年の付き合いのクライアントをはじめ、10年以上の継続指導も6社あります。

ほぼ毎月12~15社の継続コンサルティングと、他のスポット業務(研修や講演、単発プロジェクト等)でほぼいっぱいになります。

ですから、知り合いのコンサルタントの下請けやJVを期待する事もなく、紹介を無理に依頼することもなくやれていますが、それも「継続コンサルティングノウハウ」のお陰だと感謝しています。

とにかく「東京、大阪等の大都市ではなく、九州のローカルでしっかり長年稼ぎ続けられるコンサルタント」として現在に至っています。

 

「30年もやって、350社の指導実績は少ないのでは?」と思った方もいるでしょう。 正直、長期継続契約がメインですので、多くの企業とスポット含めてもそうそう指導ができないのです。

しかし、例えばあるコンサルタントのように「2000社の指導実績…」なんて表現を見ますが、ありえませんね。何故なら継続クライアントがあれば、物理的にそんな数の面倒は見れません。

 

それはさておいて、それでも私自身、この15年間月間継続報酬売上の平均200万円を維持できています。しかも、ローカル地域だけのコンサルタントで。

これも継続コンサルティングの秘訣を自ら実践した結果だと思います。

このメルマガの目的も、「小手先の知識・テクニックではなく、クライアントといかに長期継続契約を取るか」をメインにした記事を書いています。

 

またSWOT分析においては、160事業所の経験があり、いろんな人から「中小企業のSWOT分析の第一人者ですね」と言われます。

それは恐らくこれまでSWOT分析専門書3部作を出版して、累計2万部販売されているからでしょう。

そしてSWOT分析やコンサルティングスキル関連のノウハウDVDやCDの販売が2500個位ネットで販売しているからだと思います。

 

これまで出版した書籍

 

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2つの無料レポートを差し上げます。そこに「SWOT分析ノウハウ」「コンサルティングスキル」「コンサルタント事務所経営」のテクニックが網羅されています。

 

 

 

「SWOT分析ノウハウ」「「コンサルティングスキル」「コンサルタント事務所経営」のテクニックを惜しみなく、無料で提供しているメルマガが「嶋田利広のコンサルタント事務所経営ノウハウ」です。

ただいま、メルマガ登録されると、「SWOT分析コンサルティング現場指導用マニュアル」(PDF)と「経営コンサルタントの切り口と提案60」(PDF)が無料で手に入ります。

 

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「SWOT分析コンサルティング現場指導用マニュアル」は、39ページの本格的なSWOT分析現場指導用のマニュアルであり、実際に当社のコンサルタントが使用しているものです。

「経営コンサルタントの切り口と提案60」は、コンサルティング現場でのいろいろなテクニックを95ページにわたって網羅しました。

 

同業のコンサルタント仲間から、「あんな裏ノウハウを無料で進呈するなんて、頭がおかしいんじゃないの」と言われた「プロが使っているツール」です。


この無料レポートを見るだけでも、あなたは確実にこのノウハウの価値を感じます。


「SWOT分析コンサルティング現場指導用マニュアル」PDF(39ページ)の目次

本レポートの目次
1. SWOT分析の考え方
2. SWOT分析クロス分析イメージ図
3. SWOT分析はどんなテーマの企業に必要か
4. SWOT分析の6つの具体的なメリット
5. 間違いだらけのSWOT分析
6. SWOT分析前準備
7. SWOT分析検討実務
8. SWOT分析クロス分析実務
9. SWOT分析ファシリテーター、コーチの実務20


「経営コンサルタントの切り口と提案60」PDF(95ページ)の目次
本レポートの目次
1、 社長は社員の声より、コンサルタントの声に反応し過ぎるから要注意!
2、 社長に聞こえない社員の心の叫びと対応策
3、 使われないマニュアルは百害あって一利なし
4、 現場の知恵で技能伝承
5、 重要な『悪いシナリオ分析』
6、 クレームが再発する会社への対策
7、 設備投資の判断基準
8、 お金以外のモチベーションアップ策
9、 言葉ではいえるが、文書にまとめられない戦略の『見える化』】  他

 

 

 

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