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②管理職セミナーカリキュラム

「性格の優しい上司」

「年下の上司」

「部下に仕事を振れない上司」

今、彼らに具体的な教育と知恵を与え、行動を促す仕組みをつくらないと、その施設や事業所は大きなダメージを受ける可能性があります。

 


 

責任者・リーダーがしっかりしたリーダーシップでマネジメントをしなければ、報酬削減対策としての、コスト削減・品質向上の目標は進まず、更に「希望を失ったスタッフ」「人間関係に嫌気がさした職員」の離職も増えていきます。しかし多くの介護事業所では、人員に余裕もなく、しっかり教育訓練され、経験のある責任者・リーダーはもともといない為、

  • 「性格の優しい上司」
  • 「年上の部下を持つ年下の上司」
  • 「仕事が振れず自分ばかりバタバタ動く上司」

を仕方なく責任者に据えています。今、そんな責任者・リーダーに「一般的なリーダー論」ではなく、「現場で使える本当に役立つノウハウ」を教え、実践してもらうことが急務になっています。

 

多くの中小規模の医療法人や社会福祉法人等の介護事業所の経営者・管理者は、「人手不足や予算の余裕の無さ」を理由に、リーダーのマネジメント教育よりも、目先の業務を優先しています。そして具体的なリーダー教育をしないのに

  • 「うちの幹部はマネジメントを理解していない」
  • 「リーダーシップがない」
  • 「現場業務だけ頑張っている」
  • 「部下に厳しく指導できない」
  • 「偏った指導をして、部下が不満に思っている」
  • 「部門間の連携が取れない」
  • 「コスト意識がない」
  • 「人間としてバランスが取れていない」            

等と嘆いています。

 

しかし、責任者・リーダーの立場になれば、

  • 「好きで管理職をしている訳でない」
  • 「部下に嫌われたら、言うことを聞いてくれないし、業務に支障を来す」
  • 「厳しくして、チームの雰囲気を崩したくない」
  • 「性格的に強く指示できない」
  • 「慢性的な人手不足で、現場業務を優先せざるを得ない」 

と言う声も多く聞きます。

 

「何とかしなければ…」と分かっていても、やらない理由がいろいろとあります。私たちはこれまで28年間に300社超の企業と50数施設の病院や介護事業所のコンサルティングや幹部教育をして来ました。責任者・リーダーが幹部の職務と責任を果たさない事業所では、多くの問題点が、それも致命的な問題点を抱えている事があります。しかし、多くの経営者、施設長や事務長は、こういう実情を分かっていながらも、

  • 教育予算が出せない
  • 組織内に教育システムがないので、外部研修に頼らざる得ない
  • 教育研修の為に仕事を休むのは困る
  • 費用の高い研修やセミナーはコストが掛かり過ぎる
  • 幹部自身が、研修を嫌がる
  • どんな研修や教育に参加させるべきか分からない
  • 効果が分からない研修には不安がある
  • 1回位研修を受けても、なかなか幹部は変わらない
  • 適当なスケジュールの研修やセミナーがない

等、気になることが出てきて、それで、結局意思決定ができず、責任者・リーダーのマネジメント教育を放置していることはないですか?そんな多くの経営者・管理者、施設長や事務長のニーズに対応した研修システム【責任者・リーダー教育プログラム】を目的やニーズに応じて2コースをご提案します。

  1. 『責任者・リーダー教育プログラム リアル研修コース』
  2. 『管理者教育プログラム 通信教育コース』

 

看護介護業界の【性格の優しい上司】【年下の上司】【仕事を任せられない上司】に実践ノウハウとテクニックを徹底教育する責任者・リーダー教育プログラムには、こんな大きな特徴やメリットがあります。

  • メリット1:50の介護事業所と700名の幹部個人指導をしてきた実践ノウハウを提供
    • 一般論のリーダー研修ではなく、多くの会議事業所のコンサルティングと個別幹部指導700名の経験から、現実的な具体策を講義します。
  • メリット2:現場レベルのリーダーの悩みに直結した泥臭い講義テーマ
    • 本プログラムは現場リーダーのリアルな悩みから生まれたプログラムなので、総論、あるいべき論、一般論ではなく、泥臭い実例や直ぐできる実証済みのノウハウやテクニックしか講義しません。
  • メリット3:このプログラムは「聞きっぱなし」にさせず、学習したことを確実に自薦してもらう「受講後レポート添削サービス」がついています。
    • 講義後は、毎回のテーマに沿って「課題と具体策」そして「実践すべき事をスケジュール」に入れてもらい、それを当社にメールで提出してもらいます。それを当社が添削し、再度返却、また修正したのもを再度提出してもらいます。1つの講義を聴くだけでなく、2回もレポートのチェックがあり、受講者は否応なく意識せざるを得ません。
  • メリット4:1人あたりの研修コストを最小限に抑えた「DVD通信教育」コース。いつでもどこでも、何回でも学習可能
    • 本プログラムの「通信教育コース」には、講師派遣コストを掛けず、講師が専用に収録したDVD講義を視聴して「いつでも」「どこでも」「何回でも」学習できる仕組みがあります。もちろん、DVD研修も「受講後レポート添削サービス」の対象です。「研修したいが、費用が気になる施設」にはオススメのプランです。

 

 

『責任者・リーダー教育プログラム リアル研修コース』

 リアル研修コースは、講師が貴事業所に参って勉強会を行うカリキュラムです。
 ☑ 毎月1回又は2か月1回(60~90分/回)の幹部向け勉強会に施設へ講師を派遣(回数・時間はご要望で異なります。また開催時間もご要望に合わせます)
 ☑ 3回~12回までの継続勉強会です。
 ☑ 講師は、㈱アールイー経営代表取締役 嶋田利広とベテランコンサルタントが担当します。
 ☑ 研修受講後は、聞きっぱなしにしない為、当社独自の追跡学習システム「受講後レポート添削サービス」により、ひとり一人の学習状況、実践状況を、レポート提出の添削返却を通じてフォローします。
 ☑ 勉強会のタイトル(この中から選択して下さい)…単発の勉強会もお受けします。

 

 No  タイトル  公演内容
1 【部下が心を開き、行動が変る個人面談の正攻法と裏ワザ】

●何故、部下は個人面談で何も言わないのか?(面談目的と進め方がちぐはぐ)

●こんな質問の答えから、こんな本音が見えてくる(カウンセラーが使う傾聴的面談手法)

●もし、こんな個人面談をしていたら即刻止めるべし(逆効果の個人面談事例)

●個人面談もストーリーが大事(直球質問は危険。段階別の聴きだし方)

●それでも、心を開かない部下への日常のマネジメントとは

 

2  【自分の貢献、能力が客観的に分かるから反省もするし、前向きになる。スキルマップの効用と浸透のさせ方】

●平成生まれのユトリスト(ゆとり世代)の特徴と傾向

●スキルマップが部下を本気にした

●スキルマップで管理者の指導の計画的にできる

●スキルマップの導入から内容、書き方の実例紹介

 【部下に強く言えない・性格の優しい管理者でも統率力が発揮できる発想法とテクニック】

●性格で管理者のリーダーシップが決まらない事実

●弱い性格の管理者でも社員に振り回されない仕掛け

●きつい言葉を使わず、部下が自ら動く裏ワザ

●私が知っている性格の優しい幹部で、マネジメントを上手にした事例

 年上の部下・年配従業員を活かすマネジメント若手上司・年下管理者の心得と信頼される日常会話のポイント

●年上部下、年配従業員のマネジメントはテクニックより、基本的な会話が大事

●年上部下が納得する理屈と情●年上部下が味方になってくれる質問、依頼の仕方

 部下がリーダーを意図をくみ取り、自ら動き出す『上司の指示の出し方のコツと部下が自発的 に動く仕組み』

●何故、部下は上司の期待に沿ったようにしないのか

●「部下にお願いするより、自分がやった方が早い」これが、リーダーシップ不全の元凶

●こんな指示の出し方だから、部下は戸惑い、上司に期待に応えられない

●部下が期待通りに動く、指示の出し方、イチイチ言わないでも部下が動く仕組み

 問題発見と問題解決が上手な管理者が持っているスキル。論理的思考(ロジカルシンキング)の進め方

●対策会議主体だから、問題が解決しない(原因追究会議なら、再発は防げる)

●原因追究のWhyロジックツリーで課題の本当の原因が見える●具体策が行動に移しやすくなるHowロジックツリーで、行動プロセスまで議論

●Whyロジックツリーから、問題解決した実例

●Howロジックツリーからアクションプランにつなげる実例

 現場を持って、チームを管理し、部下を育成する為の小分け時間、情報端末の上手な活用「プレイングマネージャーの時間管理」

●忙しいが口癖のプレイングマネージャーの行動特性

●場当たり主義が、自分と周囲の時間を奪っている

●先行管理を行動スケジュール化

●忘れても良い仕組みづくり

 上司の本気を示す【叱り方】【反省とけじめ】のつけさせ方

●「怒る」と「叱る」の違い●「部下の自主性を尊重・・・」に隠れた無責任放任主義のマネジメントの実態

●厳しく注意すると、部下との関係悪化を恐れる管理者にやってほしいマネジメント

●「こんな叱り方」なら部下は前向きになる…上手な叱り方「7か条」

●問題部下に「反省とけじめ」をつけさせる効果的な指導法

 部下にさせる仕事、上司がやる仕事の線引き【部下が成長する役割分担・権限移譲の仕方】

●「任せる」と「仕事を振る」の違いを知る

●「任せられずに1人でバタバタする上司」と「仕事を振られ過ぎて潰れる部下」

●「何を任せるか」「何を職務権限移譲するか」を書き出す 事例紹介

●「任せ上手の上司」は、部門に情報の公開と共有を行い、チームで権限移譲を行う

●部下に任せ放しにせず、上司が自ら責任を持って行う事

10   部下が気づく・ヤル気が出るコーチング【答えを即教えるな!質問と論理で部下は気づく】

●部下が心を閉ざす上司の言動と態度

●指示待ち族・気配り不足・状況把握無頓着・自己立場優先の部下に共通している癖と解決策

●部下を育てる「考えさせるコーチング」の本質

●認める・褒める効用●日常会話で使う「コーチングによる質問」で部下に自ら考えさせる

●「意見が出ない、覇気がない」会議が変るコーチング会議の進め方

11   部門間の信頼感が高める自部門優先主義の破壊方法【部門間連携と意思疎通の図り方】

●部門間連携の基本とセクショナリズムの弊害

●部門間連携不足から起こる困った問題点  「これってどこの仕事?うちの部門は関係ないよ」

●自部門優先主義を捨てると、こんなにメリットを受ける●部門間連携が進むノウハウ  ①管理者憲章で掟づくり ②管理者会議の大改革

●部門間連携が進むノウハウ  ③セクショナリズムを壊す組織改編 ④即効 合宿研修スタイル

12   クレームから顧客満足度を大幅に上げる『災い転じて福となす』再発防止と信頼関係再構築の仕方

●クレームの温床は日ごろの日報から分かる

●クレーム発生時の初動を間違わない

●ルールを増やすだけでは、クレームの再発防止は難しい

●日常の報告時に、顧客視点で考えさせる習慣づくり…自己中がクレームの元

13   部下のコスト意識、原価意識が大きく変わる教育方法と仕組み

●原価意識のない従業員の特徴

●意外の見過ごされるコストカテゴリーしかし大きな損失になる実態

●カイゼン活動でコスト意識が大幅アップ

●コストの見える化で意識が変る

14  コスト削減、職員負担軽減、介護品質の3方同時に成果を出す『カイゼン活動』導入ノウハウ

●カイゼン活動で職員は何故ヤル気になるのか

●カイゼン活動が3年以上続くノウハウ、続かないカイゼン活動の課題

●カイゼン活動の介護施設での事例(コスト削減事例、負担軽減事例、品質向上事例)

15  職種別キャリアプランと目標管理、教育システムの連動のさせ方

 ●キャリアプランが部下のヤル気に直結する為に仕掛け

●キャリアプランと年度の目標管理を連動させる

●キャリアプランを本気にさせる為の、個別教育計画の立て方

 

これまで当社主催の管理者リーダーシップセミナー・研修会に参加した受講者の声(一部抜粋)です。

●大変参考になった。部下との人間関係に悩んでいた時なので、何かヒントがないかと思い参加した。「性格でリーダーシップは決まらない」という先生の言葉が救いになった。 (医療法人 科長)

●教育の「見える化」の話で、スキルマップを使った手法は、即実践できそうです。介護保険改正に伴う介護職員処遇改善加算に十分対応できるだけでなく、現場品質の向上にも役立つと実感しました。   (社会福祉法人 施設長)

●若手社員をどう教育すべきか、具体的な指導方法が分かりました。今の当社はOJTと言う言葉で結果的に何もしていないと言うことです。でもOff-J-Tに掛ける予算の出せない状況だったので、こういうマネジメントの仕組み自体が教育になると言うことは、改めて感心しました。ありがとうございました。(住宅リフォーム会社 社長)

●頭で分かっていても、不得意な部下や相性に合わない部下への対処から逃げていました。でも講師が言われた「人格や性格などでリーダーシップを取るのではなく、事実とデータで理屈のあったマネジメントを粛々とする事」が今、必要なんだと思いました。ちょっと救われた感じです。ありがとうございました。(食品製造業  専務取締役)

●所長から、「自分の管理手法は押し付けが多すぎる」と注意され、このセミナーを勧められました。自分なりに一生懸命部下を育成しようと思うのですが、部下との心の距離が縮まらないのは、リーダーシップをはき違えていたからかも知れません。『任せて、質問して、考えさせて、行動させる』コーチングマネジメントが不足していた事を痛感しました。これからは、質問をドンドンして、自分の答えを押し付けるのではなく、部下に考えさせるようにします。眼からの鱗が落ちる思いで、講義を聞き入りました。ありがとうございました。 (デイサービス 管理者)

●部下の育成ではいつも反省ばかりしていましたが、今日のように論理的に「何故」を繰り返して考える事はありませんでした。どこかに部下の能力不足、上司の責任みたいに、他責にした自分がいました。しかし、ロジカル自己分析をすると、自分が今まで目を伏せていた、自分の不足能力が明らかになりました。久しぶりに自分と向き合った感じです。 (保育園 主任保育士)

●自分は後継者であり、「年上の部下のマネジメント」と言うタイトルが今の自分の置かれた状況にピッタリだったので参加しました。まさに自分の焦りから年長者に無理やり自分のやり方を押し付けようとする状態でした。だからチームがギクシャクしている感じだったのかも知れません。それが気づけたのが、今回の最大に成果です。ありがとうございました。(金属加工業 常務)

●現場業務で忙しい中で、管理者をしなければならない事で、管理の漏れがたくさんあります。物理的にチェック漏れは仕方ないと内心諦めている状況です。今回のセミナーでの「見える化」の具体例で管理すれば、物理的なチェック漏れが防げるのではと感じ、少し明るい気持ちになりました。 (電気工事業 部長)

●今回はありがとうございました。これまでいろいろな幹部向けのセミナーに参加していますが、精神論や抽象的な講演が多かったと思います。しかし、今回は私たちレベルの規模に合った具体的なマネジメントや管理ノウハウの話は、とても参考になります。また次回も参加したいと思います。 (機械部品卸 社長)  


中には、マイナスの意見もあります。

●講師の言っている事は分かるが、なかなかできないのが中小企業の実情です。人手不足の中、幹部のリーダーシップだけでは、如何ともしがたい状況です。(建設業  課長)

●参考意見を貰いたいと思い参加しました。話しを聴くうちに、自分にはリーダーは不適だと益々感じました。講師が言っている事はその通りですが、それでも自分のような性格は、管理者には向いてないと思います。(小売業 店長)


 責任者・リーダー教育プログラム(リアル研修コース)」を受講した職員の86%以上が「満足」と回答しています
【責任者・リーダー教育リアル研修】を受けた受講者のアンケート結果(当社アンケート回答延283名から)

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 でも、コンサルタントや講師を呼んで、研修コストを掛けて管理者研修ができない場合、次のコースがおすすめです。

 

『管理者教育プログラム 通信教育コース』

 ●通信教育コースは、コンサルタントや講師を派遣せず、事業所内でDVD視聴とレポート添削を中心に行う研修システムです。

講師を呼んで管理者研修する事が良いことは分かっているけど、「コスト面」や「時間のやり繰り」が難しく、研修を断念せざる終えない事業所も多い筈です。しかし、そんな時に

☑【外部研修に参加せず】

☑【少ない費用で】

☑【幹部全員が受講でき】

☑【同じ費用で何回も受講でき】

☑【研修後もフォローがある】

そんな研修システムがあるとしたら、いかがでしょう。

 

それも、病院や介護事業所幹部教育を長年取り組んできたベテランコンサルタント(RE-経営代表の嶋田利広)が

  • リアルに豊富な現場問題事例で
  • 解かりやすく、高い説得力のある講義
  • 詳しいテキストCDもあり
  • そして何回も聞けるDVD研修   

 が『DVD版 病院・介護事業所の管理者教育・リーダーシップ研修』 です。

 

実際に当社の病院や介護事業所向けの研修DVDを受講した方からも多くのご評価を頂いています。ご購入を頂いた方から寄せられた感想です。 他のCDやDVDも購入しましたが、管理者教育用のDVDが欲しくて即購入しました。 リーダーシップのケース事例が多く、定期的な管理者会議で見ています。添削サービスシステムが、職員に考えささせる場を与える為、単なるDVD視聴に終わらないのが良いと思います。 (熊本県 特養ホーム施設長) 

今まで管理者教育にビデオは一般論やあるべき論の粋を出なかったが、本DVDは病院介護施設の管理者にも分かるようにつくられており、講師の話も分かりやすかった。赤ペン添削指導を6か月続けたが、これは効果的だった。 (福島県 介護施設事務長)

看護部門や介護部門の管理者教育の必要性は分かっていますが、一度に外部研修に参加させる事や何回も講師を招いて研修をする事は当院にはできません。このDVDを個人ごとに貸付し、そのレポート結果で指導していく予定です。 (神奈川県 病院事務長)

嶋田先生の本を知っていたので、DVDを購入しました。全講義を管理者全員に受講して貰い、感想文を出して頂きました。やはりこういう場面を何回も作り、反復学習する事が一番の職場内研修のようです。(鹿児島県 老人福祉施設長)

初任者研修やリーダー研修には、全管理者が出ていますので、DVD講義の内容も受け入れ易かったと思います。説得力ある講義が好評でした。 (東京都 医療法人事務長)

病院・介護事業所を指導しているコンサルタントや社会保険労務士の方から寄せられた感想です。(実際に病院・介護事業所の経営指導をしているプロも使っている研修ツールです) 関与先の理事長から管理者教育を要望されていたので、教育ツールを探していたら、貴社のDVDをネットで見つけ購入しました。原理原則に則った管理者研修講義でしたが、今、まさにこれが求められていると感じました。 (東京都 社会保険労務士)

医療法人の人事制度をコンサルティングしている中で、管理者教育の必要性を痛感しました。各DVDを研修時に視聴して貰い、それからディスカッションに使うようにしています。添削指導のノウハウは聞きっぱなしにしない為にも不可欠な要素だと思います。 (福島県 介護施設事務長)

 

【DVD版 病院・介護事業所の管理者教育・リーダーシップ研修】

が選ばれる理由は、コストや利便性だけではなく、講義そのものと添削システムが評価されているからです。

 

  • ポイント1:経営コンサルタントとして27年間700名の幹部面談教育の経験から生まれたリアル講義
    • 一般論や学術的な理論の講義ではありません。50の病院・介護事業所のコンサルティングや幹部教育をしてきた現場感覚の講義で、豊富な実例があるから、受講がそのまま参考になります。
  • ポイント2:毎回満席になる人気セミナー「管理者リーダーシップ・統率力発揮セミナー」の講義を再現
    • 講師である(株)RE経営代表の嶋田利広が九州で毎月実施している介護管理者が多く参加する「管理者リーダーシップ・統率力セミナー」は毎回満席になります。そのほとんどがリピーターです。この講義が如何に繰り返し聞きたくなるかがわかります。
  • ポイント3:講師の【熱講】【迫力】【分かりやすさ】【具定例】が、幹部に理解されやすい
    • 講義が評判なのは、言葉を並べる講義ではないからです。視聴者が思わず聞き入ってしまう「感情あふれた講義」で、豊富な実例が幹部のマネジメントに即役立つからです。
  • ポイント4:病院・介護事業所のプレイングマネージャーの実情に合った具体策を講義
    • 本に書いてあるような一般論、あるべき論なら、誰でも話せます。しかし、大組織と違い、成約条件が多い中小の病院・介護事業所の幹部には、出来る事がある意味限られています。その限られた条件の中で、「できる具体策」ばかりだから中小病院・介護事業所の幹部のファンが多いのです。
  • ポイント5:10講義(延4.5時間)を1枚のDVDに収録、10の講義テキストを1枚のCDに書き込み
    • 10講義延約270分の講義が収録されています。これだけの講義を何人でも何回でも受講できるのもDVD講義の大きなメリットです。更に各講義ののテキストもCDにデータ化されており、何回でもプリントできます。
  • ポイント6:1講義毎に受講者レポートをメールで提出。それを添削アドバイスして返信する「完全チェックフォローシステム」です。聞きっぱなしにはさせません。
    • DVDの講義の聞きっぱなしなら、あまり意識に残る事はありません。しかし、添削レポートサービスがついたチェックフォローシステムなら、受講者がその度考え、添削アドバイスが返信されてまた考える事ができます。

 

【低コスト】【時間成約なし】【現実的な講義】DVD版 病院・介護事業所の管理者教育・リーダーシップ研修

なら、こんなメリットがあります。

 

  •  メリット1:圧倒的なコストパフォーマンスがあります。
    • 毎月 幹部4名なら2,000円/人(1社8,000円/月)で何人でも、何回でも研修可能。外部研修やセミナーに参加することを考えると、そのコスト負担がいかに少ないかがわかります。
  • メリット2:研修のために、職場・現場を休む必要がありません。
    • もし、研修のために終日とか半日、又は1泊2日も休まねばならないとしたら、その時現場は誰がやるのでしょうか。収入にも影響します。そんな負担をしてまで研修に出すことはためらっているのではありまえんか。
  • メリット3:幹部全員が同じ講師の話を視聴するので、視聴者後議論や反省がしやすくなります。
    • 前編1人のプロの管理者教育講師による講義なので、徐々に耳に入りやすく、視聴後のマネジメント反省会を合わせて行えば効果が大きくなります。講師の講義は一度聞けば、その熱血漢、現場事例の豊富さ、自らの幹部経験に裏打ちされた講義は、必ず受講者の心に響きます。
  • メリット4:管理者が困ったとき、いつでもDVD視聴で参加者意見が聞けます。
    • このDVDが良いのは一度聞いて終わりではなく、そのテーマに応じてなにか困ったときに何回も原則を学習できることです。マネジメントやリーダーシップの本質は時代が変わっても大きく変わることはありません。これから幹部になる人もいつでも何回も受講できます。
  • メリット5:毎月の管理者会議等の冒頭又は最後に、参加者全員で視聴できます。
    • 1講義2チャプターの短時間講義なので、一気に視聴可能です。そして、幹部会議と連動すれば別途時間も取らずに継続的に研修可能です。新たな研修システムになります。
  • メリット6:通勤、又は行で車の移動中に、音声による受講ができます。
    • 講義を聴くだけでも十分効果的です。通勤途中や移動中の車でCDとして聞けるので、時間や場所を選びません。
  • メリット7:個人貸出で、自宅でも視聴可能です。
    • 事業所内で聴けないなら、貸し出しして家でも視聴することができます。とにかく、DVDなのでいろんな場所で必要に応じて受講できます。
  • メリット8:毎講義後「受講後添削サービス」を使えば、聞きっぱなしではなく、再復習も可能です。
    • 別途オプションの添削サービス(1人4,000(税別)/月)を使えば、徹底的に反省の機会が生まれます。添削さーびすを使っても総費用は外部受講よりコストが掛かりません。 

 

 

 

 

 

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