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会話力のない会計事務所の職員は今後ますます淘汰されます。ダメな職員をこのまま放置すれば、事務所の存亡にもかかわります。多くの会計事務所の教育やコンサルティングをしている中で、顧問先経営者に対する職員の対応に不安を感じている所長は結構多いようです。知らず知らずに内に、

「不評を買うような態度を取ってないか」

「しっかり、経営者と会って、話を聞いているか」

「顧問先の今の課題を確実に把握しているか」

「経営者のニーズや考えを具体的に聞いているか」

等、その対応の如何によって、クレームや所長が呼び出されたり、又は顧問契約が他事務所へ流れたりしていきます。特に、「相手の話をしっかり聞けない」「表面的な会話で顧問先の本質的な悩みを把握してない」と言う「会話力のなさ」に問題は多いようです。

職員の中には監査業務が終われば、経営者がいようがいまいが、そそくさと関与先を後にする人もいます。関与先経営者は、本当は話を聞いてほしい筈ですが、職員がその気になってないのです。むしろ、そういう面談場面から逃げている人も見受けられます。 

どうして、経営者面談ができないのでしょうか?

 

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